is6com(アイエスシックスコム)はセーシェルを本社所在地とする2016年に設立された新しい海外FXブローカーです。一番の魅力はなんといっても100〜200%の入金ボーナス!最大レバレッジも最大1000倍で約定力も高いので徐々に名を上げてきています。当サイトでは海外FX業者is6comの魅力を紹介しています。

120%分かる!is6com解体新書

is6com

is6comで出金拒否やトラブルはあるのか調べてみた

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is6com(アイエスシックスコム)

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is6comの会社概要はセーシェル共和国に本社があり、資本金は22億円で従業員数は18名と小さな会社です。
設立は2016年12月12日と2019年の時点では3年しか歴史がなく、今後は豪華なボーナスキャンペーンを武器に日本でのシェアを増やしています。

会社名はis6com.Co.,Ltdで表記され、電話番号は+63 2 946 2454です
サポートセンターはフィリピンにあり、受付時間は平日の10時から。17時までと24時間対応でなく休日は受け付けていないため注意が必要です。

2016年12月に設立された新しい会社で、FXに特化した金融サービスを提供する金融サービスプロバイダーとして理念を掲げています。

会社の特徴は日本語に完全対応し、日本語サービスの品質が良くて使いやすいです。
最大レバレッジは1000倍と高く、セロカットシステムを採用して追証なしのため安心できます。

取引口座のタイプはマイクロ、スタンダード、プロの3つであり、好みに合わせて使い分けると便利です。
顧客還元サービスは口座開設で5000円、入金200%ボーナスがあり有効証拠金を増やしてお得に取引ができます。

ゼロカットシステムは証拠金維持率が50%を下回った時点でロスカットが執行され、為替相場が急変する事件があっても追証なしのため損失分を支払わないといけないことにならなくて済むため便利です。

しかし、ロスカットが証拠金が50%を下回った時点で執行されることは他の海外FX会社と比べて早く、ぎりぎりまで粘れなくなります。

レバレッジは最大1000倍と非常に高いですが、2019年3月18日から口座残高に応じて規制され、100万円以上になると規制がかかるため注意が必要です。

口座の種類は初心者向けのマイクロと中上級者向けのスタンダードがあり、ロット単位や各種ボーナスなどの扱い方が異なります。

売買スプレッドは取引口座ごとに異なり、スイングトレードではこだわる必要がないです。

プロ口座は大口投資家向けのため最低入金額が1000ドル以上と敷居が高く、ボーナスが無いことや1ロットが10万通貨になります。
2019年3月27日にプロ口座は新規の申し込みを中止し、現在では2つのタイプのみですが今後の動向が気になるところです。

取引の際に気を付けるべきことは約定制度にやや難があり金融庁の許可業者ではないものの、スキャルピングや窓埋めトレードは認可されています。

また、出金は早くてトラブルに関する口コミは少ないですが、1件だけ2019年2月5日に出金を拒否されたと訴えることがありました。

出金拒否や出金トラブルについて

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海外の業者を選ぶ時はせっかく利益を出したのに出金を拒否されることで大損になるため、口コミやTwitterなどで報告がないか確かめて決めることが大事です。

is6comの出金拒否に関する情報は実際にTwitterでも上がっており、「50万円入金し77万1千円勝ったので、残高が127万3壱阡円になって出金しようとしたら利益分は無効にされて出金拒否されました。
MT4にもログイン出来ず、泣き寝入り状態です。 拡散お願いします!!」という内容でした。

is6comは近年では取引量を制限するなど方針を変更する傾向があり、1口座につき保有できる注文数が50ロットになり無制限ではなくなっています。

is6comは他の海外FX業者よりも設立されて3年以内と歴史が浅いですが、出金拒否の噂を耳にするようになれば誰もが不安になるものです。

出金拒否の原因は会社側が利益を守ろうとするためで、is6comにはどの金融ライセンスを取得していないために起きやすいと言われています。

金融ライセンスはあれば安心して取引ができますが、なければ出金を拒否されることもあり入念にチェックしてから選ぶようにしたいものです。

is6comは最大レバレッジが1000倍と高くて利益を出しやすいことでおすすめするトレーダーもいますが、安易に情報を鵜呑みにすると肝心な出金ができなくなり無駄になってしまうこともあります。

最近では海外FXの業者は社会情勢などが原因で様々な制限を設けてくることもあり、口座を開設する際には金融ライセンスがあり出金拒否の事例がないことを確かめて決めることが重要です。

ちなみに、is6comで紹介されている出金方法は銀行振込みになり、日数は3日から5日で最大出金額は50万円です。
出金可能な通貨は円で手数料は月ごとに1回目は無料ですが2回目以降は2%になり、拒否される可能性があるためおすすめできないと言われています。

出金を拒否される原因は10ロット以上の取引になると事前に申告する必要があり、申告していない状態で利益を出すと起きてしまいます。
このため、このような事態にならないようにするためには事前に確認し、トラブルが起きないようにすると安心です。

また、海外FX業者は最近の社会情勢などでルールを変更することが頻繁にあり、トラブルに巻き込まれないように事前に公式サイトで最新の情報を確かめないと後悔する羽目になります。

is6comで出金拒否やトラブルはあるのか?

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is6comにおける出金拒否は最近では他社よりも頻度が高いようで、事例を参考にすると利益を出した分が無効にされて結局は今までの取引が水の泡になってしまうトレーダーも増えているようです。

出金拒否は基本的にトレーダーがルールを守らないと起きるものですが、事前に大型の取引をする際には申告する必要があります。

海外FXは会社の状況に応じて頻繁にルールが変わりやすく、メールなどで案内されないためこまめにチェックをしないと肝心な時に困るものです。

トラブルは歴史が浅くてなおかつ他社のように金融ライセンスがないために起きやすいようで、必ずしも安心して利用できると考えないようにしないといけません。

is6comは日本語サポートも行っているため大口の取引をする際には不安であれば確認し、疑問点を解消して安心して取引ができるようにすると効果的です。

他にも、ルール違反などが原因で口座の凍結をされることがありますが、出金はできることもあればそうでない場合もあります。
基本的に、出金拒否は取引の量が10ロット以上になれば申告をしないといけないため、そのまま放置するとルール違反として起きるようです。

出金拒否は海外の業者を利用する際には重要な項目になり、あれば事例や原因などを確かめて対処することが大事です。

is6comの場合は口座ごとに注文できる数量の上限は30ロットになり、マイクロ口座は100ロットです。
ただし、2つの口座にはポジション数の制限がなくてもロット数が多いと約定が難しくなることがホームページで記載されています。

10ロット以上の取引をする際には事前に問い合わせまで連絡をするように促され、事前に確認していないと出金拒否があるものです。

取引の量が多くなれば業者にとっては利益を出されると大損になるため、今後は様々な制限を設けてくる可能性もあります。
取引条件は必ずしも同じ内容の状態が続くとは限らないため、こまめにチェックをして肝心な時にトラブルが起きないようにしたいものです。

最近では海外の業者は社会情勢などに合わせてルールを変更する傾向があり、定期的にチェックしないと以前のものとは違っていてトラブルが起きることもあります。

出金できないときの対処法

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is6comは日本語サポートがあるため問い合わせができ、出金ができない場合は理由が何であるか確かめて今後の対処法を決めることができます。

出金拒否が起きる原因は金融ライセンスを世界中のどこにも取得していないためで、悪く言えば完全無許可営業のため起きやすいようです。

基本的に、第三者機関から監査や規制があれば違反すると処罰されますが、is6comは開設されて3年以内と実績が浅く自社のルールのみで運営されています。

出金できない要因はis6comがDD取引であり、ノミ業者と呼ばれあまりにも利益を出されると嫌われて口座凍結をされることもあるようです。

日本語サポートがあるために問い合わせることは可能ですが、無許可営業の業者のため安定しないと自覚して取引を行う必要があります。

また、出金拒否は10ロット以上の取引をする前に申告しないと起こるため、忘れないようにすることが必要です。
しかし、is6comは最大レバレッジ1000倍で追証なしで新規口座開設ボーナスやゲリラ的に開催される入金ボーナスがありますが、金融ライセンスがないことや歴史が浅く、実績が無いためそれなりにリスクが高いことを認識する必要があります。

2019年では出金拒否被害の報告がなく、高額の出金にも迅速に応じていますが、儲けすぎると口座凍結があるものの元本の入金分や利益分は出金できるようです。

is6comはNDD方式であることをホームページに掲載していますが、トレード中に突然値が飛ぶことやリクオートや約定拒否、ストップ狩りなども報告されてDD方式の可能性もあります。

他にも、10ロット以上のポジションを取る場合は事前にサポートに連絡するなど他社にはない独自のルールがあり、大ロットの注文をカバーするか考える時間を取っているのかもしれません。

出金できない場合の対処法は10ロット以上の取引に対して申告しないと泣き寝入りするしかなく、忘れないようにすることが求められます。

また、is6comは金融ライセンスがなく無許可で営業しているため、理不尽な出金拒否が連発すると倒産してしまうことを覚悟して口座を開設する方法が望ましいです。

まとめ

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海外の業者でis6comを選ぶことを考えている時は最大レバレッジが1000倍でボーナスキャンペーンが充実して安心して取引ができると思われがちですが、実際には出金を拒否されることがあることを認識する必要があります。

出金拒否は基本的に利益が出た分を持っていかれると会社側が不利益を被るために行う傾向があり、状況に応じて頻繁に新しいルールを設定することもあるようです。

is6comは2016年12月の開設と歴史が浅く、なおかつ金融ライセンスがないなど他社と比べると信用度が下がります。
このため、海外FXの紹介を行うホームページやまとめサイトなどでも自己責任でするように紹介され、業者事態が不安定なことを伝えています。

出金拒否はあればせっかく利益を出しても大損になり、定期的にホームページで最新のルールを確かめてトラブルが起きないようにしたいものです。

約定スピードは相場が激しく動いていれば遅くなることやタイムロスになりやすく、他社よりも不利なポイントも散見されます。
is6comでの運用資金は世界各国の大手銀行で厳重に保管され、万が一の場合にも預けた資金がなくなるようなことはないと明記されています。

しかし、この文章では大手銀行で厳重に保管されていることが曖昧で、なおかつ金融ライセンスがなくて規制を受けていないため信用度は低いです。

また、取引の方式はあくまでNDD方式をうたっていますが、実際にはトレーダー側がDD方式であると勘ぐっています。
DD方式は取引の間にディーラーを挟み、顧客の注文をそのまま通すこともあればそのままノムこともあるようです。

国内の業者はこちらの方法を採用して顧客が利益を出せないように仕向けることも多く、is6comでもこの方式が採用されていると疑われています。

他の海外FXの業者は金融ライセンスがありこのような違反ができないように監視されていますが、is6comで3年未満と実績がなく管理の仕方も曖昧なため出金拒否だけでなく約定拒否をされることも予想されます。

また、10ロット以上の取引に対して事前申告制にするなど謎もあり、利益を多く出せないように仕向けているかもしれません。

海外FXはレバレッジが高くて少ない資金でも利益を出せることが魅力ですが、このようなトラブルを防ぐためには手始めに口座開設でゲットしたボーナスを元手に運用して多くの入金をしないようにすると効果的です。

出金拒否はせっかく利益を出してもあれば意味がなく、噂自体は少ないものの金融ライセンスがなく今後の動向次第で変わることも予想されます。

このため、is6comを利用する時は頻繁にルールが変わることもあり、定期的にチェックしてトラブルが起きないよう自己責任で取引をする方法が望ましいです。

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